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⇒ベネフィット
●1/16ベネフィットコンサートでの募金総額は615,069円となりました。ご協力ありがとうございました。
これまで8年間のベネフィット・コンサートを通して私たちが送金した総額は857万円となりました。
これは車椅子284台とその後の保守・修理に利用されています。
アフガンでは車椅子を必要とする人々が絶えることはありません。
これからもNPOの果たすべき事業として継続しますので、ご支援をお願いいたします。
祝!!
特定非営利活動法人 おんがくの共同作業場は国税庁より
認定特定非営利活動法人 と認定されました!
この度、認定NPO法人に昇格するにあたって、国税庁から私たちの過去5年間の活動に対して厳正な調査が入り、その結果、おんがくの共同作業場の幅広い活動とその透明性が認められ、2009年10月1日から全国の音楽分野で初の認定NPO法人となりました。(認定期間はH21.10.1〜H26.9.30の5年間です。)
現在、38,000のNPO法人の中で、認定NPO法人は未だに100余しかありません。
私たちには3つの願いがあります。
1)古今の作曲家たちが魂をこめて作曲した声楽・合唱作品を演奏することに、
子供たちを含め、ひとりでも多くの方々に参加していただくこと。
2)私たちの演奏をひとりでも多くの人に聴いていただくこと。
3)聴いていただいた人たちに、その作品の感動を伝えることができる私たちになること。
NPO設立以来多くの方々の献身的な支援の中で、わずかながらにも進歩してきたと思っております。これからも今まで同様、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
特定非営利活動法人 おんがくの共同作業場 代表理事 郡司 博
Q認定になるとこれまでと何が違うのですか?
A国から認定されたことで、活動や、会計など、その透明性が証明されて、法人としての社会的信頼度が高まり、寄付金を受ける際説明しやすくなり、寄付金額が増加する事を期待しています。
本年10月1日以降、個人が認定NPO法人に支出した寄附金は、特定寄附金に該当し、寄附金の支出額から5千円を控除した金額を、寄附をした方のその年分の総所得金額等の合計額から控除することができます。 |
●新しいアーティスト登録者
永見典子さん(器楽・ピアノ)、千葉和代さん(声楽家・ソプラノ)をアップしました。
⇒登録アーティスト一覧
●2009年後半から2010年にかけての複数公演の合唱団員を募集しています。 ⇒合唱団募集ページ
●あなたも『おんがくの共同作業場』の会員になってください
特定非営利活動法人 「おんがくの共同作業場」は
オーケストラつき声楽作品を広めること
音楽を通した国際交流を行うこと
ベネフィットコンサートを行うこと
子供たちにクラシック音楽の素晴らしさを知ってもらうなど
次の世代に引き継げるように活動しております。
設立 2002年7月1日
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より充実した毎日に! NPO正会員・賛助会員大募集中!
実績あるアーティスト、未来ある若いアーティストと共に音楽づくりに参加しません か。
その活動の幹にNPO≪おんがくの共同作業場≫が存在し、
現在多くの方、おんがくボランティア・音楽家が活動しています。
それを支える正会員・賛助会員になってください。
20年以上にわたって医師をしながら、自らもアフガ二スタンで現場に入り、その復興に努める「ペシャワール会」の中村哲さんは「かつて自給自足できた国が、いまでは300万以上の難民を抱え、3度の食事もままならない」という。
世界には、このような難問を抱えた国は少なくない。 戦争と環境破壊は、人類のすべての財産と遺産を、いつの日か食いつくしてしまうのだろうか。
ひとりの力は小さくとも、持てる力を出し合えば、くいとめることもできますし、新 しい生活や文化を育む力を人は持っています。
NPO法人「おんがくの共同作業場」は、その一翼を担うために生まれ、6年目をむかえ ました。
しかし、それはあまりにも地味で、世の中の激動のなかで方向を見失うこともあります。
器楽と声楽が融合したオーケストラつき声楽作品の魅力をあくなく追求したいと思っています。
生活に根ざした文化創造は、充実した人生へ挑戦でもあります。
それを揺ぎ無いものにするために、あなたも参加していただければ幸いです。
(代表理事 郡司 博)
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こちらの無料ソフトをダウンロードしてからご覧ください。
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◎NPO会員5団体をご紹介!
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団体正会員
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新星合唱団 様
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東京オラトリオ研究会 様
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日本通運(株) 様
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トウキョウ・オラトリオ・ソサイアティ 様
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東京ライエンコーア 様
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