コンサート情報

日本オペラ協会公演「紅天女」新作初演

日付
2020/01/11~
時間
各日14:00開演
会場
Bunkamuraオーチャードホール
入場料
S席12,000 A席10,000 B席8,000 C席5,000 D席3,000

この紅天女は、純粋な男女の愛を通して、人間の命は神から与えられた、という事を思いだし、醜い争いばかりしている人間にたいして、地球の平和を祈らなくてはいけない!という事を考えさせる深い内容です!

人間国宝の梅若げんしょう先生がこの紅天女の内容に惚れ込み、能の作品を作り、未だに全国で公演されているものを今回はオペラにするものです!

音楽は寺嶋民也、日本アカデミー賞の音楽賞をとった、スケールの大きな美しい音楽を作るかたです!オペラに初挑戦します!新しいオペラの誕生です! 感動で涙が止まりません。

原作・台本 美内すずえ/作曲 寺嶋民哉
総監督 郡 愛子
指揮 園田隆一郎/演出 馬場紀雄
出演:
11日&13日&15日
阿古夜/紅天女 小林沙羅
一真 山本康寛

12日&14日 ※ただしNPOでは14日(火)の取り扱いはございません。
阿古夜/紅天女 笠松はる
一真 海道弘昭

 ★NPOおんがくの共同作業場の取扱い日時は以下の通りです。1月14日(火)の取り扱いはございません。
ご希望の演奏日を必ず特記事項に明記ください。また、C席、D席をご希望の場合も明記頂けますようにお願いいたします。

開演は各日14:00です。
2020年1月11日(土)
2020年1月12日(日)※C席、D席なくなりました。
2020年1月13日(月)
2020年1月15日(水)

キエフ国立フィルハーモニー交響楽団「新世界と第九」

日付
2019/12/27(金)
時間
18:30開場 19:00開演
会場
たましんRISURU大ホール(立川)
入場料
S席¥6,000 (A席5000円の取り扱いは終了しました)

令和の新時代の幕開けに、ドヴォルザーク「新世界」と年末恒例のベートーヴェン「第九」を一度にお贈りする、とても贅沢な演奏会。
オーケストラは名門キエフ国立フィル。どうぞお楽しみください。

【出演者】
ニコライ・ジャジューラ(指揮)
キエフ国立フィルハーモニー交響楽団(管弦楽)
イワンナ・プリシュ(ソプラノ)
オリガ・タブリナ(アルト)
オレクサンドル・チュフピロ(テノール)
アンドリー・マスリャコフ(バリトン)
キエフ国立フィルと歌う立川第九合唱団(合唱)
【曲目】
ドヴォルザーク/交響曲第9番「新世界より」
ベートーヴェン/交響曲第9番「合唱付き」

※NPOでのチケット取り扱いはS券のみになりました。A券についてはRISURUホールにお問い合わせください。